2008年10月20日月曜日
2008年8月1日金曜日
私の個人主義-夏目漱石をちら見
夏目漱石の講演録「私の個人主義」を読む。 |
2008年7月14日月曜日
映画【ツォツィ】をみて、考えが脱糞もとい脱線
ツォツィを見た。 ズマ氏、南アフリカのANC議長に 2007.12.19 08:44
18日、南アフリカ北東部ポロクワネで実施された与党・アフリカ民族会議の議長選で、勝利したズマ氏(共同)
両者ともふさわしくない、と。なるほど これについてはこんな記事も。
※レームダック:レームダック(lame duck、足の不自由なアヒル)とは、役立たずの政治家を指す政治用語。選挙後まだ任期の残っている落選議員や大統領を揶揄的に指すのに用いられる。転じて、米国では「役立たず」などと特定の人物を揶揄する慣用表現としても用いられている。(wikipediaより) 余談だけど、こんな記事も。 南アフリカ与党の党首、5人目の妻と結婚の可能性 2008.2.18 15:03
話を元に戻し、以下を見るとだいたいムベキとズマの方針の違いがわかる。
ここにあるズマ氏の方向性と、5月くらいから始まった「南アでの外国人排斥」の流れとだぶらせて見てしまう。
背景には国内の失業問題。特に若者の。 これはケニアの大統領選挙後の混乱にも通じる。 1.煽動(陰謀的な要素があるのでは)。 2.放出のタイミングを待つぐらいに溜まっている若者失業者の不満。 1+2=大規模な混乱と暴動。負のスパイラル。 以下報道映像より。 「ヘイトクライム」 「スケープゴート」 「閉塞感」 「経済成長」 こんなイメージです。 |
2008年5月30日金曜日
せっかくなのでアフリカネタをご紹介。
まずは前回の投稿の続きより。
ユッスー・ンドゥールを忘れちゃだめってば。貢献は大きいと思うんだけど。 次。 今回は、完全に経産省が主導を握っていそうに思える件について。 ↓
外務省があまり表に出てこないのは気のせいか。 食糧問題への対応に躍起か。 この辺は結論を急がず、あとにまわそう。 にしても、今回は「アフリカへの投資」・「日本企業の進出」に関する 記事が多い。企業が大いに関心を示していると見るか。 一方で抜け落ちている議論も多いのでは。 次。 こんな記事があったのだが、個人的にはこれだと理解できない。 何がどうなのかわからんちん。誰か解説求む。 「援助全体の倍増を」 ボノさんが福田首相批判
もうひとつ「環境」って話で。
最後にこれ。 あれって「環境ライブ」だったけ? 環境についてそもそも言及したのって、一語くらいじゃなかったけ。 まあMDGsとか言っても伝えづらいとは思うけど、 「環境」でまとめちゃうような書き方はどうかと。。 MISIA 環境イベント・ライヴが大成功!! 5/26(月) 、横浜BLITZにてMISIAがライヴ・イベント“MISIA Africa Benefit Live Yokohama”を行なった。5/28(水)から横浜で行なわれる「アフリカ開発会議」を前に、貧困、紛争や環境問題に直面するアフリカの現状を知ってもらおうとアクションするイベントとして開催。元々、「ほっとけない世界の貧しさ」や「プロダクトRED」等の活動に参加しているMISIAは’07年4月にアフリカ最大級のスラム、キベラスラムを自ら訪れ、アフリカの大地を歩き、 過酷な状況の中で暮らす多くの人々と接するなど、積極的に社会的活動を行なってきた。 びば |
2008年5月28日水曜日
MISIAのライブ。ユッスー・ンドゥール。久保田敏伸。
5月27日 |

